カテゴリー別アーカイブ: プラグイン

WordPressのカテゴリの順番を変更したい!  「Category Order」で解決です!

WordPressのカテゴリの順番を変更したい!  「Category Order」で解決です!

カテゴリーの順番変更は、1度全部削除してから登録し直し?

そんな事ありません!
ドラッグで簡単に、超簡単に順番変更可能です!

その名は「Category Order」

インストールは今回は省きます。
(プラグイン→新規追加→検索窓に「Category Order」と入れて検索したら出てきます。)

インストールして有効化したら投稿メニューの中に
「Category Order」が出てきます。

193_img02

クリックしたら登録のカテゴリーが出てきます。

あとはドラッグで順番変えるだけ!

193_img03

これならカテゴリが超たくさんあっても大丈夫、簡単です!
お試しあれ!

WordPressをインストールしたら、必ず入れたいプラグイン XML Sitemap Generator for WordPress

WordPressをインストールしたら、必ず入れたいプラグイン XML Sitemap Generator for WordPress

必ず! いや、絶対にこの作業は行いたい!

なぜって、googleにサイト及びページを認識してもらうために必要なサイトの情報を
とても簡単に作ってくれるプラグインだからです!

いつものように、まずはインストールから!

プラグインメニューから「新規追加」→ 検索で・・・
「Google XML Sitemaps」こんな風に入れて検索してください。

一番上に出てきます。
174_img02
インストールしてください。

インストールしたら勿論「プラグインの有効化」をしてくださいね。

有効化したら設定の中に「XML-Sitemap」というのがいます。
そいつをクリックしてください。

174_img03

すると、
「サイトマップはまだ構築されていません。こちらをクリックしてまず構築してください。」

クリックすればあら不思議!

もうsitemap.xmlが作成されています。

WordPressにソースコードを表示させたいなら「 SyntaxHighlighter Evolved」

WordPressにソースコードを表示させたいなら「SyntaxHighlighter Evolved」

SyntaxHighlighter Evolved を使えばWordPressにソースコードが表示できる

「SyntaxHighlighter Evolved」はブログでhtmlやCSS等のコードを紹介したい時に使えるプラグインです。

設定方法

インストール

WordPressのプラグイン>新規追加で「 SyntaxHighlighter Evolved 」を入れて検索すると出てきますので
「いますぐインストール」をクリックしてインストール、有効化してください。

SyntaxHighlighter新規追加画面

表示させたいソースコードをショートコードで囲むだけ

[code lang="js"]ここにソースコードを入れます。[/code]
[html]ここにソースコードを入れます。[/html]

htmlやcssのように言語をタグとして入れることも可能です。

ハイライト表示をしたい行がある場合は
html highlight=”7″のように行番号を指定すればできます。

使えるタグ等は設定画面を見ると載っています。

実際の表示

<h2>WordPrdssにソースコードを表示させたい</h2>

<p>ショートコードでソースを囲むだけで表示できます。</p>

<p>設定画面も日本語なのでわかりやすいです。</p>

<p>ハイライトを入れることもできます。</p>

設定画面

日本語なのでわかりやすいです。

設定画面
デフォルトは白背景ですが、テーマから様々な背景に変更できます。

WordPressでZen-Coding! 作業効率アップで一度使うとやめられない!

WordPressでZen-Coding

htmlソースで投稿する方は絶対オススメ!

Dreamweaverではおなじみ?のZen-Codingですが、WordPressでも使用可能です。
htmlのソースで記述する場合にはものすごく重宝します。

このプラグインを入れると
通常このようなソース

<hタグ> </hタグ>
<p></p>

<dl>
	<dt></dt>
	<dd></dd>
</dl>

<ul class="navigetion">
	<li></li>
	<li></li>
	<li></li>
	<li></li>
	<li></li>
</ul>

なんてソースが

hタグと記述して 「ctrl+E」
を押すとあら不思議!
一瞬でと記述されます。

まぁ単独ダグではまだまだ実感出来ません。
例えばこんな風に記述して

ul.navigation>li*5

そして先ほどと同じように「ctrl+E」と押してみてください!

あら、あら不思議!

<ul class="navigation">
	<li></li>
	<li></li>
	<li></li>
	<li></li>
	<li></li>
</ul>

本当に時間短縮ができますよ!

使ってみれば必ず分かる!

その便利さは使えば必ずわかります!

まずはインストール

プラグインのインストール
プラグインのインストール

「プラグイン 新規追加」から 検索窓に「WP Zen-Coding」と入れて検索してください。

「今すぐインストール」をクリックして、「有効化」してしまえばもう時間短縮はすぐ目の前!

ショートカットキーで色々出来るわけなのですが、
WordPressの設定の中に「Zen-Coding」がいますから、ショートカットキーはそちらから確認できます。

まずは
「ctrl+E」これを覚えて使ってみてください!
基本的には

#

がid、

.

がclass、

>

が子供の要素となります。
*をつけると同じタグを繰り返し使いたい時に*+数字で
例えば

li*5で
<li></li>
<li></li>
<li></li>
<li></li>
<li></li>

と記述できます。

WordPressにPDFを直接埋め込めるプラグイン「Embed PDF」

WordPressにPDFを直接埋め込めるプラグイン「Embed PDF」

WordPressにPDFを直接埋め込みたい時には Embed PDF で

Embed PDFを使うと、Googleドライブビューアを使用してWordPressでPDFを表示させることができます。

注意

プラグインの更新が2年前で止まっているので、最新バージョンだと不具合が出るかもしれません。

設定方法

インストール

WordPressのプラグイン>新規追加で「 Embed PDF 」を入れて検索すると出てきますので
「いますぐインストール」をクリックしてインストール、有効化してください。

Embed PDF新規追加画面

PDFファイルをアップロードし、表示させたいページ(投稿)にショートコードを入れる

PDFファイルをアップロードして、URLをコピーしておきます。

表示させたいページ(投稿)に、以下のショートコードを入れて保存すれば完了です。
ショートコード

実際はこんな感じで表示されます

Unable to display PDF
Click here to download

リダイレクト 設定の Permalink Redirect は2種類あるのでご注意を

なるべくやってはいけないこと、パーマリンクの変更

やってしまいました パーマリンクの変更。
ウェブマスターツールをみたらページが見つかりませんエラーが。

調べてみるとWordPress SEO by YOASTを入れたことが原因

WordPress SEO by YOASTを入れると最初に次のようなアラートがでてきます。

You do not have your post name in the URL of your posts and pages, it is highly recommended that you do. Consider setting your permalink structure to /%postname%/.

ここでついつい慌てて[Fix it]をクリックしててしまうと[/%postname%/]が発生してしまい、
いままでの投稿がエラーになってしまったりします。

たぶん戻す方法はあると思いますが、これを現状と受け止めて「パーマリンクをリダイレクトすればいいや」と思ったわけです。

Permalink Redirectでも導入しようと思ったら

一番いいのはPermalink Redirect WordPressの管理画面から探すと一番上にでてくる
Permalink Redirect_01

インストールをすると
「あれ?」
設定の中に[Permalink Redirect]がいないのです。
設定メニューに出てこない。

[WordPress]パーマリンクの変更時に便利!新しいパーマリンク構造のURLへリダイレクトしてくれるプラグイン「Permalink Redirect」をみてみると、同梱されているファイルに”ylsy_permalink_redirect.php”が存在しません。
これがないと301リダイレクトができない。

???

もうちょっと調べると、「開発中止したらしい」と言う記事。
プラグインの開発者をみてみるとWordPress SEO by YOASTと同じ、でPermalink Redirectの「続きは~~」と書いてある。

Permalink Redirect_02

どーもおかしい
絶対おかしい。

2種類いる Permalink Redirect

再度調べたら出てきました WordPress 3.3.1 パーマリンク変更後をリダイレクトするプラグインの動作検証

Permalink Redirect →動作◎
同じ名前のプラグインが2つあるので注意!

やっぱり

本物は ここ → http://scott.yang.id.au/code/permalink-redirect/

Permalink Redirect

全くべつものです。

でインストールをするとちゃんと設定にでてきます。
Permalink Redirect

Permalink Redirectを設定する

その前にPermalink Redirectをダウンロードしたら次の手順をお忘れなく

ylsy_permalink_redirect.phpを編集

302を301に変更

    function wp_redirect($location, $status=302)

プラグインのインストール
変更したらもとの場所に戻して圧縮してアップロード

uploead

設定しましょう
Permalink Redirect_05

Old Permalink Structuresに古いパーマリンクを入れてUpdate Optionsで完了

まとめ

PermalinkはSEOの生命線です、変更はしないように、してしまった場合は
”Permalink Redirect”
Permalink Redirect  は2種類あるのでご注意を!

WordPress でSEO内部施策をお手伝いするプラグイン

WordPressでSEO内部施策をお手伝いするツール

WordPressのSEOは構造化ができていてそのままでも大丈夫だよ
という噂のようなお話があります。

それ以前にSEOの意味がわかっているのかとかつっこんでみたり。
ユーザありきの最適化がSEOなんですよね。

ということはそのままコンテンツを放り込めばいいのではなく、
ユーザの行動を言葉として理解した上でチューニングが必要ですね。

そこでWordPress SEO by Yoastというプラグイン

Word Prss SEO byYoast

ここのいいところはFocus KeyWordにキーワードを入れるとGoogle先生からキーワードの候補がでてきます。(インスタンス検索)

FocusKeyword

例えば Googleアナリティクス と入れるとこんな感じでキーワードをもとにインスタンス検索をしてくれます。

instance search

そしてそのキーワードを基準に最適化の審査をしてくれるわけです。

Keywords Optimization

  • Article Heading: No → Hタグに対して
  • Page title: No → titleタグに対して
  • Page URL: No → URLに対して
  • Content: Yes (1) → ページ内のキーワードにに対して
  • Meta description: No→Descriptionに対して

 

基本設定についてはHiroki Matsumotoさんの【保存版】WordPress SEO by Yoastプラグインの設定完全版を参考にしてください、とても丁寧に解説してあります。
さてさて、これのプラグインはSEOのお手伝ということだけということを理解してくださいね、これさえあればSEOはOKにはなりません。
集客をしたいキーワードではなくコンテンツを考えて、1コンテンツに対して1キーワードというテーマですすめてください。

そんなテーマに最適なプラグインです、

WordPressのログイン履歴を残したい!

WordPressのログイン履歴を残したい!

プラグイン「狂骨」で一発解決!

しかし、怖いお名前です。
「Crazy Bone(狂骨)」なんだか絵も怖いですね・・・
http://wordpress.org/plugins/crazy-bone/

基本的にはインストールして有効化したらそれでOK!

自分以外のログインが一発でわかっちゃう!
勿論自分のログインもすべてわかりますよ。

ログイン履歴

こんな風に。
入れておいて損はなさそうです。

WordPressに複数記事を一括登録

WordPressに複数記事を一括登録!

ズバリ! 「CSV Importer」というプラグインで解決!

使い方は簡単! 「CSV Importer」というプラグインをインストールし、有効化します。

csvを作成します。

csvで登録出来る内容は次のもの。

・csv_post_title  
 これはページタイトルで、必須項目となります。
・csv_post_post
 記事の内容をここに記述します。
 例えばちょっとしたhtmlなども試しました、イケました!
・csv_post_type
 これは、投稿ページの場合には「post」固定ページの場合には「page」と入れます。
・csv_post_excerpt 記事の要約
・csv_post_categories
 カテゴリーです。カテゴリが複数ある場合は,(カンマ)で区切ります。
・csv_post_tags
 タグです。タグも複数ある場合は,(カンマ)で区切ります。
・csv_post_date
 投稿日となります。 YYYY-mm-dd HH:ii:ss
・csv_post_author
 投稿ユーザーです。
・csv_post_slug
 必要であればスラッグも入れます。
・csv_post_parent
 親ページのIDを指定できます。

実際にCSVをこんな風に作成します。
実際のcsv

csvを作成したら、wodpressの「ツール」から「CSV Importer」を選択。

53_img03

すると、一気に数十件~数百件もの記事を一括アップロードが可能です。
手入力することを考えれば、なんともありがたいプラグインです。

WorpdPressで投稿記事の順番を変更したい!

WorpdPressで投稿記事の順番を変更したい!

管理画面の投稿をドラッグで動かすだけ!超カンタン!

「Intuitive Custom Post Order」というプラグインです。

このプラグインはインストールして有効化するだけで
すぐに使えます!

プラグインのインストール

まずはプラグインメニューから「新規追加」→「「Intuitive Custom Post Order」で検索」→一番上に出てきます。

「今すぐインストール」をクリックして「有効化」
60_img03

有効化できたら投稿ページヘ。

順番を変えたい投稿をドラッグで動かすだけ!
ドラッグで動かすだけ

直感的で非常に使いやすいプラグインです。